株の取引方法に、現物と信用があります。
よく損失を表す言葉に現物は家ごと取られ、信用は墓場まで取られるみたいなことが言われています。
がはたしてその通りなのでしょうか??
信用取引の損失は理論的には青天井ですが、実際は強制決済があります。
なので損失が無限大になることはあまりないのではないでしょうか。
信用が怖いという言葉は、実は証券会社サイドが作り出したのです。
証券会社には自己投資部門があって、そこでは公然と株価が下がりそうな銘柄に対して信用売りが行われています。
なのに お客さんに対してこの株は下がりそうだから、という言葉は聞かれませんよね。
なので変に怖がらずに信用取引デビューをあなたもやってみましょう!!
わたしは1年ほど前にデビューしました、あまりの下げ相場に対処するために。